未確認生物の死体を発見

10月 3rd, 2004 Categories: 1.政治・経済

今日は、友人家族と一緒に、タイモウ山へハイキングに行った。重たいピクニックバスケットを片手に、重たいデジカメのFX-10を首に下げて山を登った。蜂の巣や木の実など、沢山の写真を撮ったが、最後に藪の中で、不思議な生物の死体を発見した。そこで、この生物の写真をご紹介したい。(注意:写真のサイズが大きい!そして極めてキモイ度高いです!)

20041003-1.JPG

このキモチ悪さを共有して頂く為に、あえて写真のサイズでアップしてみました。

さて、このクリーチャーは、生前、どんな生き物だったのでしょうか?

緑色の鱗、白く乾いた表皮の隙間から覗く背骨、鰯の小骨を思わせる無数の細い骨のようなもの。

最初に見た時は、蛇の抜け殻かと思ったのですが、それにしては緑色の表皮がくっついているし...

足元にあったこの死体の写真を撮るために、枯れ枝に引っ掛けて石の上に乗せたところ、からだの中から、小指の爪くらいある、まるまる太った蛆虫が、それこそ何匹も緑の表皮の下から這い出してきました。

思わずゾゾーッ!と背筋が寒くなりました。

皆さんは、山の中で、不思議なクリーチャーの死体に遭遇した事がありますか?

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  1. PAPARAZZI  トラックバック | 2005/07/16
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