Archive for the ‘4.教育’ Category

大学教員の10人に6人が、学生の学力低下を問題視しているそうです。(*1)アゴラの辻元氏は、今の大学生に足りな […]

日曜日, 2月 17th, 2013 at 14:07 大学が有能な人材を輩出する方法 はコメントを受け付けていません。

記事の表題はもちろん撒き餌ですが、欧米式のインター校を見ていると、そう感じてしまうところが多々あります。ちょう […]

火曜日, 1月 15th, 2013 at 17:40 日本の学校って軍隊教育? はコメントを受け付けていません。

昨日の記事で、私が広東省をあちこち移動するので中国のビジネスホテルを頻繁に利用するという事をお話しました。今日 […]

木曜日, 1月 10th, 2013 at 01:54 中国は高速バスが安くて便利 はコメントを受け付けていません。

JBPRESSにどうすればグローバル人材の育成ができるのかという記事(*1)があります。そこで書かれていた文部 […]

水曜日, 1月 2nd, 2013 at 01:32 文科省のグローバル人材の定義に大笑い はコメントを受け付けていません。

直近のいくつかの記事で、洗脳について書きました。ある人に対して、特定の価値観を与えたり、価値観の構築に強い影響 […]

月曜日, 9月 5th, 2011 at 17:43 価値観を与える事は洗脳である はコメントを受け付けていません。

道徳教育は家庭で行えば良く、学校で徳育は不要と書きました。ではなぜ、学校で徳育は不要なのでしょうか。 昨日のそ […]

月曜日, 9月 5th, 2011 at 11:46 教育は洗脳か? はコメントを受け付けていません。

今日のそこまで言って委員会は、学校教育についての特集でした。3人の教育関係者が出てきて意見を述べましたが、評論 […]

日曜日, 9月 4th, 2011 at 18:55 学校に徳育は必要か? はコメントを受け付けていません。

小幡績氏と井上晃宏氏が大学院の存在価値について議論を行っています。最近、アゴラも少しずつ投稿者同士の議論が増え […]

日曜日, 8月 7th, 2011 at 08:41 大学院の価値 はコメントを受け付けていません。

アゴラ 教育の自由化をかんがえる   さらにすすめば、学校に行かずとも、一定の年齢にたっした子どもに学力テスト […]

土曜日, 5月 28th, 2011 at 17:18 2 comments

以前に、10歳の息子に株のディーラーを勧めてみましたが、見事に失敗しました。理由は、そもそも株や資本の概念が理 […]

日曜日, 4月 24th, 2011 at 10:07 息子が株を始める はコメントを受け付けていません。

斎藤隆博氏は電子教科書の真の狙いは「習った時期の違い」問題を軽減してくれる事だと主張しています。しかし齋藤氏は […]

水曜日, 7月 28th, 2010 at 14:11 1 comment

サンデープロジェクトの子供の貧困コーナーで、番組ゲストの近藤氏(うさぎ保育園園長)は、離婚した後で多数の会社で […]

日曜日, 5月 31st, 2009 at 11:20 3 comments

最近の若い世代のような無気力人間にならないように、自分の子供の教育には気を使ってきた。特に気を使ったのは、(子 […]

土曜日, 1月 17th, 2009 at 00:21 息子に株のディーラーを薦めてみた はコメントを受け付けていません。

オバマ次期政権の国務長官はヒラリー・クリントンになるようだ。オバマ政権が成功を収めて8年間を乗り切れば、次は女 […]

月曜日, 12月 1st, 2008 at 15:46 私立学校の安全と学費 はコメントを受け付けていません。

1+1は2とは限らない。答えを2とするには、10進数という前提条件が必要である。

木曜日, 4月 10th, 2008 at 15:56 1 comment

私は最近、自分の9歳の息子に対して、「大人と子供は平等ではない」と教えている。

土曜日, 3月 1st, 2008 at 00:11 大人と子供は平等ではない、と教える はコメントを受け付けていません。

今回の記事は、2回でまとめる予定だったのですが、最後にまわったアメリカンスクールで校舎内へ入る事ができて、多量の写真を取ることが出来ましたので、別記事にまとめてみました。

金曜日, 11月 11th, 2005 at 18:12 2 comments

上海も、調べるとけっこうな数のインター校やインタークラスを持つ学校があります。(1)では市内の2校を紹介しましたが、ここでは(虹橋の街中から見て)虹橋空港の向こう側の閔行区というところに集まっている学校を3つ紹介します。

金曜日, 11月 11th, 2005 at 17:36 上海にあるインター校(2) はコメントを受け付けていません。

上海にあるインター校(と国際クラスを持つ現地校)は、10数校あります。そのうち、今回は浦西(川の西)側のインター校をいくつか訪問しましたので、自分で撮った学校の写真を紹介します。

月曜日, 11月 7th, 2005 at 00:28 上海にあるインター校探検(1) はコメントを受け付けていません。

上海では、家族帯同の日本人駐在員が急増中です。家庭が増えるという事は、子供が増えるという事。日本人学校も溢れかえってしまいます。虹橋にある日本人学校だけではすべての生徒(小学生と中学生)を受け入れられなくなり、浦東(川向こう)へ建設中の新校舎へ移る事になるそうです。

日曜日, 11月 6th, 2005 at 11:28 上海の第二日本人学校は建設中 はコメントを受け付けていません。

この間から、インターナショナル校の授業で使う英語のレベルについて言及してきました。百聞は一見にしかずですので、先週の宿題ででたブルーウィングフライングというアメリカインディアンのお話しを紹介します。これを読めば、小学校の1年生がどんな本をテキストにしているかご理解頂けると思います。

日曜日, 3月 27th, 2005 at 22:41 インディアンの物語(学校のテキスト) はコメントを受け付けていません。

子供をインターナショナル校へ通わせようと考えているお母さんに、英語の勉強方法について提案があります。入学準備のための英語の勉強は、会話力よりも読む力を重視すべきです。優先順位としては、まずは文章を読む力、次に大人の会話を聴く力、最後に自分から話す力をつけるようにした方が良いと思います。

金曜日, 3月 25th, 2005 at 09:43 英語の学校へ通わせる事を考えているお母さんへ はコメントを受け付けていません。

インターナショナル校の英語は、1年生ともなるとついてゆくのが大変です。昨年は算数の補習をさせるために公文の塾へ通わせていましたが、今年からは科目を英語に変えました。

金曜日, 3月 18th, 2005 at 22:39 塾の光景 はコメントを受け付けていません。

たぶん、うちのインター校だけではないと思いますが、子供たちに英語でストーリーを創作させる授業があります。

日曜日, 3月 13th, 2005 at 20:46 2 comments

我が家の壁に、学校の時間割表が貼ってあるのを見つけましたのでご紹介します。

金曜日, 3月 11th, 2005 at 10:20 インター校の時間割表 はコメントを受け付けていません。

時計の針を再び昨年の夏ごろに戻します。K-2(幼稚園の年長)組みのクラスにもようやく慣れた息子は、近所に住む年上の友達の影響を受けて「掛け算」に興味を持ちはじめました。

月曜日, 2月 28th, 2005 at 17:21 掛け算を教える はコメントを受け付けていません。

突然、最近の話題になりますが、息子の宿題を手伝っていて気が付いた事がありました。我々が中学で始めた英語と、インター校の1年生が勉強する英語にはかなりのギャップがあります。

日曜日, 2月 27th, 2005 at 00:26 日本人家庭における英語習得の限界 はコメントを受け付けていません。

子供をインターへ通わせている日本人家庭では、どのくらいの日本語(会話、読み、書き)を習得させるかは悩むところです。

水曜日, 2月 23rd, 2005 at 14:06 英語教育と日本語教育 はコメントを受け付けていません。

英語力を補強した息子は、授業にもより積極的に参加するようになり、先生のアシスタントを買って出るようになりました。ところがK-2(幼稚園年長クラス)になると、99までの足し算と引き算が算数の授業ではじまりました。授業中にじっくり座って先生の話しに集中できない為に、2桁の足し算や(特に)引き算が苦手になったようでした。

水曜日, 2月 23rd, 2005 at 00:02 苦手な算数を克服する はコメントを受け付けていません。

うちの息子は人見知りしない性格で、砂場でもどこでも、遊びたい子供(綺麗な女の子等)を見つけると、あっという間に友達をつくります。日本語と英語しか話せないんですが、遊び場での英語では不自由していないようでした。ところがインターのK-1(プレスクール・クラス)に入学して授業がはじまると、最初はけっこう大変なようでした。

月曜日, 2月 21st, 2005 at 22:18 遊ぶ英語と学ぶ英語 はコメントを受け付けていません。